その11 歯医者が値切るは当たり前

これって当たり前の事だと思っています。

実際に安くしてって言われたら、最初からそのつもりで値下げ料金を用意しているラボがほとんどでしょう?

問題は値切り方とその応じ方が大事だと考えています。

値切られた時って、チャンスでもあるんです。

その時ってラボのアピールはしやすいんですよ。その上で自分にもメリットがあれば多少の値引きには応じます。メリットがあるなら!

ただ、仕事の内容を全く評価せず、金額だけしか見ない歯科医は相手にしません。

自分にとってメリットの無い歯科医の仕事を安くやろうとは思いません。

こういう歯医者は近隣歯医者にとってありがたい歯医者なんですよ。まともな補綴はしませんから。

こういった歯科医院へ営業した後は、その近くの歯科医院の営業がしやすくなります。(情報は漏らしませんのでご安心を♡)

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